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クレベリン 置き型 特定のウイルス・菌除去試験結果
JSA規格(JSA-S1021)に従い密閉空間において浮遊ウイルス低減効果があると判断する基準に適合していることを確認。
JSA規格(JSA-S1021)「二酸化塩素ガス製品-浮遊ウイルス低減性試験法・ 浮遊ウイルス低減効果-大形試験チャンバー法」に従いクレベリン 置き型 2ヶ月用およびクレベリン 置き型 1ヶ月用を評価したところ、浮遊ウイルス低減効果があると判断する基準に適合していることを確認。
試験方法と結果:24㎥(約6畳)の密閉したステンレス製空間(ファン作動、温度24℃付近、湿度50%RH付近)にクレベリン 置き型 2ヶ月用またはクレベリン 置き型 1ヶ月用を設置し、ウイルス1種を噴霧し、一定時間経過後にステンレス製空間に残った浮遊ウイルスのウイルス感染価を測定し、クレベリン 置き型を設置しない対照試験の結果と比較した。その結果、クレベリン 置き型 2ヶ月用およびクレベリン 置き型1ヶ月用に浮遊ウイルス低減効果があると判断する基準に適合していることを確認した。
[試験機関:(一財)日本繊維製品品質技術センター 試験報告書:25KB070057-1、25KB070057-2]特定の温湿度等の密閉空間においてウイルス・菌各1種に対して除去効果があることを確認。(第三者機関による試験)
[ウイルス除去試験]- 25㎥(約6畳)の密閉したステンレス製空間(ファン作動、温度24℃付近、湿度58%RH付近)にクレベリン 置き型 2ヶ月用を設置し、噴霧またはガーゼに付着したウイルス1種に対して一定時間経過後にウイルス除去効果があることを確認した(クレベリン 置き型を設置しない対照試験の結果と比較)。[試験機関:(一財)北里環境科学センター 試験報告書:北生発2018_0129号、北生発2018_3130号]
- 24㎥(約6畳)の密閉したステンレス製空間(ファン作動、温度24℃付近、湿度58%RH付近)にクレベリン 置き型 1ヶ月用を設置し、噴霧したウイルス1種に対して一定時間経過後にウイルス除去効果があることを確認した。(クレベリン 置き型を設置しない対照試験の結果と比較)[試験機関:(一財)日本繊維製品品質技術センター 試験報告書:23KB070127-1]
[菌除去試験]
- 25㎥(約6畳)の密閉したステンレス製空間(ファン作動、温度24℃付近、湿度58%RH付近)にクレベリン 置き型 2ヶ月用を設置し、噴霧またはガーゼに付着した細菌1種に対して一定時間経過後に菌除去(除菌)効果があることを確認した(クレベリン 置き型を設置しない対照試験の結果と比較)。[試験機関:(一財)北里環境科学センター 試験報告書:北生発2018_0131号、北生発2018_1130号]
- 24㎥(約6畳)の密閉したステンレス製空間(ファン作動、温度23℃付近、湿度57%RH付近)にクレベリン 置き型 1ヶ月用を設置し、噴霧した細菌1種に対して一定時間経過後に菌除去(除菌)効果があることを確認した(クレベリン 置き型を設置しない対照試験の結果と比較)。[試験機関:(一財)日本繊維製品品質技術センター 試験報告書:23KB070111-1]
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